Month: 10月 2004

アー坊

アー坊
子どもの頃から「アー坊」と呼ばれていたので、そのニックネームになった。

津島さんの弟さんが まだ幼かった頃、津島さんを「兄ちゃん(あんちゃん)」と呼べず「あーちゃん」と言っていたことから、アー坊と呼ばれるようになったそうです。
(Special thanks : 津島隆文さま)

 

ゼッケン

zekken

2003年10月21日、22日に渋谷シアターコクーンで上演された「ステージ101 明日に架ける橋」の出演者たちが、レッスン中に胸に付けていた布。マジックによる手書きで名前が書かれてある。
公演の公式サイトより、「公演で最初に歌われる歌は何か」というクイズの懸賞として、応募者にプレゼントされた。

※右上のガムテープは、頂いたときから付いてました
(Special thanks : るんさん、岸さん)

君がいるから

電子楽器の音にボーカルが埋もれているような気がしてしまいます。
それにしても…、大倉さんって、女性とデュエットしているときは、いつもよりさらに輪をかけて甘い声になりませんか? いやいや、甘くなるのではなくて、甘く優しい感じが女声と一緒に聴くと引き立つのかも。

聞き分け委員会においてのコメントはコチラ。

『ドラえもん』
映画『のび太のパラレル西遊記』ED
歌/堀江美都子、こおろぎ’73
作詞/武田鉄矢 作曲/山木康世 編曲/都留教博
CK-808 (1988/4)

「ドラえもん 映画主題歌篇」 COCX-32885

こぶとり

こおろぎ’73の歌は、天狗が集まって踊る場面で流れます。ということは、こおろぎ’73は天狗役!?
「そぉれー」とか「もうひとつ〜」と仕切っているのは、やはり親分の さとさんですね。<やはりって…

日本昔話
挿入歌/こおろぎ’73 お話/高橋昌也
演出/小森美巳
作詞/森泉博行 作編曲/小森昭宏
「よいこのどうわ」(1977)

「月刊 日常保育・行事用音楽集 9月号」 COCE-32586

大きなかぶ

ちょっとした挿入歌なのにハーモニーになっている部分があって嬉しかったです。歌声は同じなのに、天狗とはまた違って、こっちのはホノボノ感が漂ってます。
かぶを引っ張る人数が増えていくにしたがって、テンポが速くなっていき、こおろぎ’73の歌にも演技が入ってきます。どんどん楽しくなっていきますが、ハーモニーは最初のが一番キレイかも…。

ロシア民話
挿入歌/こおろぎ’73 お話/橋爪功
演出/小森美巳
作詞/片岡輝 作編曲/筒井広志
「よいこのどうわ」(1977)

「月刊 日常保育・行事用音楽集 11月号」 COCE-32588