バケツの穴

同じ旋律が延々と続いていて、普通だったら飽きそうなところですが、順番にソロが入っているおかげで楽しく聴けます。
おとぼけ津島さん、剽軽さとさん、カワイイ上野さん。上野さんの「なんで」は、欠伸をしてるように聞こえてしまいました。
大倉さん一人だけソロが少ないのが気になります。「おてあげだぁ」で戦線離脱したのでしょうか?(違)
「錆びてる」の「る」は、その音で良いのでしょうか?

歌/こおろぎ’73
訳詞/佐藤一公 アメリカ民謡 編曲/若松正司
「みんなのうた」CS-7142 (1979/10)